【Patch10.15対応版】スウェインのスキル紹介、ビルド・ルーンなど
スウェイン
(CV:金尾哲夫)
ロール:ミッド(トップ・サポート)
主なダメージ:魔法
バックストーリー:腐敗した上層部を一掃するためクーデターを起こし、ノクサスの元帥に昇りつめた隻腕の男。

おすすめキーストーン:

ルーン設定例

ルーンの解説
アルティメット

メインスキルのQ




初手が

サブパスは天啓がオススメ。
コアアイテムにゾーニャの砂時計があるので

ステータスボーナスはどちらにせよ、アダプティブ、アダプティブ、防御系が安定。
ミッド・トップの解説(プレイ難易度:平均的)
リメイクされていままでよりさらに集団戦が得意になった悪のサステインメイジ。
アルティメットによるゾーニングとCCに対応して使用できる固有能力で相手にキャリーの自由を奪う動きができる。

回復効果が一気に回復するのではなくじわじわと回復するのでバーストや重傷に弱い。
エンゲージ能力もほとんどないため、味方にエンゲージ性能を持ったチャンピオンがいないと性能を活かしづらい。
固有能力は2つ。
魔鴉は敵チャンピオンがデスすると魂のかけらを落とすようになる効果。
回収するとスウェインの最大ヘルスに応じた割合でヘルスを回復し、スウェイン自体のヘルスが恒久的に増加する。
魂のかけらを入手する方法は他にもあるため、レーニングでもサステインを得ることが出来る。
恐襲は移動不能のCCを受けた敵チャンピオンを指定して魂のかけらを奪い取り、魔法ダメージを与えてスウェインのほうに引き寄せる効果。
自分自身のEの

この引き寄せが強力で、遠くでCCにひっかかった相手のキャリーを自分の射程圏内に引き込んだり、味方が狙いやすい位置へと動かしたりが出来る。

これくらいの薄い壁ならば引き寄せて壁を越えさせることもできる。敵にスウェインがいる場合は注意しよう。
Qの

敵ユニットを貫通するので、ミニオンごしにハラスすることができる。
複数の稲妻が同じユニットにヒットした場合は2本目以降のダメージは減衰する。
スウェインの主力スキル。レベルをあげることでクールダウンがかなり短縮されるので、まずはこのスキルのレベルをマックスにするようにしよう。
Wの

チャンピオンがこのスキルでダメージを受けた場合、スウェインは魂のかけらを得る。
(範囲内にいたチャンピオンの数分だけの魂のかけらを得るので、3体に当たれば3つの魂のかけらを得ることが出来る)
チャンピオンに対してはダメージが2倍になる。
射程が非常に長くスキルレベルが上がるとサモナーズリフトとのほとんどの範囲をカバーできるほどにまでになる。
バロンやドラゴンをスニークで行っているのをチェックしたり、ブッシュをチェックしたりといった使い方から、相手の逃げ道をふさぐといった使い方、Eの

ミニオンに対してはダメージが低いので、ウェーブクリアにはあまり使えない点には注意しよう。
Eの

ヒットしたユニットにダメージを与え、最大射程まで手が飛ぶと、スウェインに向けて返ってくる。
復路は最初のユニットにヒットした時点で爆発し、ダメージとスネアを与える。


このスネアヒットと同時に


爆発はAOEなので、後衛ミニオンの横に並んだ列の中央に爆発が発生するように使うと序盤のウェーブクリアの足しになる。
このためレベル1ではEを取るプレイヤーが多い。
アルティメットスキルは

発動するとスウェインの体力が上昇し、一定時間周囲のユニット3体に魔法ダメージを与えると同時にヘルスを回復する。
ユニットはチャンピオンを優先して選ばれ、チャンピオン以外が対象になっている場合は回復量が減少する。
再使用が可能で、再使用するとこのスキルでの回復量に応じたダメージを与える。
効果時間が切れると自動的に再使用効果が発生する。
長い時間、自身の回復を行いながら周囲にダメージをばら撒くことが出来るスキル。
再使用時のバーストダメージが強力なので、ギリギリまで回復量を稼いでから発動させることを心がけよう。
範囲外から逃げるチャンピオンへ


相手からのバーストが怖い場合は

もちろん


おすすめスキルオーダー
R>Q>W>E(レベル1ではEを取る)
スタートアイテム




ビルド例





または





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