【Patch10.15対応版】ドレイブンのスキル紹介、ビルド・ルーンなど
ドレイブン
(CV:落合弘治)
ロール:ADC
主なダメージ:物理
バックストーリー:ノクサスの目立ちたがりの処刑人。ハデ好き。

おすすめキーストーン:

ルーン設定例

ルーンの解説
いろいろなルーンを試されていたドレイブンだが、

レーンの強さを最大化してキルを狙っていけるキーストーンだ。
サブパスは天啓か魔道。
魔道でニンバスクロークを持つと


ステータスボーナスは攻撃速度、アダプティブ、物理防御。
アダプティブを2つにしてもつよいが少しウェーブクリアに苦労するので、攻撃速度を入れるのがオススメ。
ADCの解説(プレイ難易度:かなり難しい)
通常攻撃を強化するスキルが非常に特殊で、特に集団戦での操作が忙しいADC。
固有能力のリーグオブドレイブンによって、キルを取ったときのスノーボール性能が他のADCと比べて著しく高い。
レーニングも強力で、ほとんどのマッチアップで対面にダメージ勝ち出来る。
一方で後述するQの回収がうまくいかないと、ダメージが出せず、動きが制限される集団戦の立ち回りが難しい。
5vs5の集団戦ではなく、キャッチからの戦いが起こせれば、この弱点は克服可能。
前項で少し触れた固有能力のリーグオブドレイブンはQの

斧を落とさないまま6連続でラストヒットを獲得するとボーナスで2スタックを得られたりと、とにかく魅せるプレイが求められるチャンピオンと言えるだろう。
自身がデスすると溜まっていたスタックが半減してしまうため、本当にハイリスクハイリターンなチャンピオンだ。
Qの

斧が返ってくる地点は地面にマークが表示され、このマーク内にドレイブンがいると斧を回収することが出来る。斧を回収した場合、

斧を回収しつづけることが出来れば、1回のスキル使用で永遠に通常攻撃を強化したままに出来る非常に強力なスキル。もちろん対面のチャンピオンはそれを邪魔しにくるので、斧を回収する際に相手のスキルを受ける可能性が高い点には注意しよう。
ドレイブンは斧を両手に1本ずつ持っているので、このスキルも2回までスタックして使用することが可能。2本同時に回して置けば1本落としたとしても強化AAは持続できる。
Wの

クールダウンはやや長めだが

斧が確実にキャッチできそうな場合は、斧を投げた瞬間に

Eの

敵への追撃時はもちろん、gank回避や、フォーチュンの

ノックアサイドという特殊なCCを発生させるスキルで、飛ばした斧と反対側の横側に相手を弾き飛ばす。
2本の斧の真ん中に敵を捕らえた場合、ドレイブンが向いている方向から見て左側にノックバックすることが多い。
アルティメットスキルの

ただし、射程無限スキルにしては珍しくユニットに当たるたびに威力が減衰するため、最大ダメージを出そうとするならば直接チャンピオンを狙う必要がある。
再使用することで投げた斧を戻すことが出来るので、狙いたい敵チャンピオンに当たった瞬間にRを押すことで、最大ダメージかつ最短で2ヒットさせることが出来る。
おすすめスキルオーダー
R>Q>W>E
スタートアイテム


ビルド例





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