【Patch10.11対応版】ワーウィックのスキル紹介、ビルド・ルーンなど
ワーウィック
(CV:白熊寛嗣)
ロール:ジャングル
主なダメージ:物理と魔法が4:6
バックストーリー:

おすすめキーストーン:

ルーン設定例

ルーンの解説
ワーウィックはファーム速度の遅さを補うためにも栄華ツリーを選択したいチャンピオン。
その中では

サブパスを魔道にすると移動速度関係が強化され、スカトルの取り合いやWの効果を活かしやすい。
不滅を持てばサステインや耐久性能の高さを持てるのでお好みで。
ステータスボーナスは、攻撃速度、アダプティブ、物理防御。
ジャングルの解説(プレイ難易度:非常に簡単)
非常に高いサステインを持ったレベル6ギャンカージャングラー。
とにかく回復能力が高いため、ジャングル内でのファームが容易でありジャングル初心者にも向いたチャンピオンと言える。
アルティメットを持ってからのgank性能は非常に高く、狙うチャンピオンの体力が減っていればいるほど、キャッチ能力が上がるという特徴もある。
一方レベル6まではgank性能に乏しく、

また回復能力を売りにするチャンピオンだけあって、回復阻害効果には弱い。
固有能力は永遠の渇き。
通常攻撃に魔法ダメージが付与され、自身の体力が50%を切っていると追加ダメージの分だけ体力を回復する。体力が25%を切ると回復量が3倍になる。
ワーウィックのサステイン能力を支える能力のひとつ。
追加魔法ダメージはレベルによってスケールするが、レベル毎に2しか上昇しないので、どちらかというと役に立つのは序盤。
とはいえQの


Qの

スキルボタンを押し続けることで、相手の裏側に回ることが出来るので、追撃を狙いたいときはQをおしっぱなしにして裏周りを活用しよう。
与えたダメージに対して割合で体力を回復するが、この回復割合は

on-hit-effectの影響を受けるので、

Wの

上記は自動効果で、発動させると最も近いチャンピオンに対して体力に関係なく血の追跡の自動効果を発動させる。
ワーウィックのgank性能を支えているスキルの一つで、特に移動速度上昇が大きい。アルティメットスキルの






Eの

ダメージカットとして使っても十分強いが、恐怖の射程は375と意外と広いので





アルティメットスキルは

指定地点までリープし、最初にヒットしたチャンピオンに1.5秒のサプレッションとダメージを与えるスキル。
ワーウィックがレベル6からのジャングラーと言われているだけのことはある、それだけ強力な能力といえる。
3ヒットし、すべてにon-hit-effectが乘るので、

飛びつく前に

以前とは違って方向指定スキルになったので、逃げスキルとしても一応使用できる。
このスキルで与えたダメージ分ワーウィックは回復するので、ワーウィックを相手する場合はかなり体力が削れていても注意が必要といえるだろう。
おすすめスキルオーダー
R>W>Q>E
スタートアイテム


ビルド例





ワーウィックは初手に


その後はまず

しかし

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