【Patch10.14対応版】オレリオン・ソルのスキル紹介、ビルド・ルーンなど
オレリオン・ソル
(CV:石井康嗣)
ロール:ミッド
主なダメージ:魔法
バックストーリー:星を生み出すことも出来る天かける龍。ターゴンの民に捕らえられ、いまは力を抑えられている。
おすすめキーストーン:



ルーン設定例


ルーン解説
付かず離れずの距離を保ちながらダメージを出し続けることが大切なオレリオン・ソルには

継続ダメージを重視するなら征服者、ショートトレードを意識した電撃とマッチするキーストーンは幅広い。
サブパスは征服者、電撃のときはサステインが既にメインパスで得られるので天啓がオススメ。
フェイスラッシュのときはサステイン目当てに覇道を選ぶプレイヤーが多い。
ステータスボーナスは、アダプティブ、アダプティブ、魔法防御。
ミッドの解説(プレイ難易度:平均的)
非常に高いプッシュ能力とローム性能を兼ね揃えたミッドメイジ。
バーストが出るタイプではなく時間をかけてダメージを出すタイプで、CCも特殊なスキルなので、集団戦での立ち回りが少し難しい。
競技シーンではレベル2になった瞬間にbotにロームするといったチーズなどで有名だったが、Wの

余談だが、オレリオン・ソルは開発当初、天候を操る龍・アオ=シンという名前でコンセプトアートがリーク?されたが、開発がとん挫し、リークから2年以上たってドラゴン型のチャンピオンを作るという部分だけを残してリメイク・リリースされたという経緯がある。
固有能力、宇宙の中心で作り出された星は常に自分のまわりにダメージを発生させる。
ただし、詠唱を中断するCCを受けたとき(スタンやノックバックなど)には消えてしまう。この星に触れたヘルスが25以下のミニオンは即死するので、この効果も相まってオレリオン=ソルは非常に高いプッシュ能力を有することになる。
また宇宙の中心で作り出された星はブッシュに隠れていても見えてしまうので、ブッシュからの奇襲には全く不向きなチャンピオンと言えるだろう。
Wの

自動効果で星のダメージがスキルレベルアップごとに上昇していく。
発動効果は、一定時間星の周回範囲が拡大し、周回スピードが増加する効果。
発動中は星の与えるダメージも増加し、自分自身の移動速度も上昇する。
移動速度上昇は星をうまく相手に当てるための位置調整にも使えるし、ロームのときの移動速度の上乗せとしてもつかえる。
これをいかにうまくヒットさせ続けるかがオレリオン・ソルを使う上で重要になってくる。
Qの





Eの

この一定方向とはまっすぐ歩いているときはもちろん、60度くらいの角度なら曲がっても効果は途切れることはない。ゆっくり曲がればミッドレーンからリバーへと入っていっても効果を切らさずに移動することが一応出来る。
この移動速度上昇をつかって低レベル時にウェーブクリアをして、サイドレーンへローム、というのがオレリオン=ソルを使った有名なチーズ(奇襲戦術)になっている。
発動効果は移動速度が600に固定され、スキルも

移動スキルとしては動きは遅いがその分かなり長い距離を移動可能になっている。
移動中は自動効果同様、敵チャンピオンやタワーの攻撃で中断される他、相手チームにも視認されてしまうという弱点がある。
ちなみに自分で再使用することでもスキルを中断できるので、移動中に敵と遭遇した場合は


アルティメットスキルの

自衛能力に乏しいオレリオン・ソルにとって貴重な即時発動のCCであり、ノックバック距離がちょうど

たとえばチャンピオンがオレリオン・ソルから距離100にいる相手に

スタートアイテム

おすすめスキルオーダー
R>W>Q>E
ビルド例





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