MSI直前!パッチ11.9のメタを考える
MSIで使われる11.9を11.6と比較して予想しました
こんにちは。
いよいよ今日の22時からMSIですね。
LJL代表のDetonatioN FocusMeの活躍もそうですが、去年の世界王者・DamwonKIAを倒すチームが出てくるのかなど楽しみは尽きませんね。
個人的にはWorldsでパフォーマンスを発揮出なかったMAD LionsがLEC代表としてどれくらい戦えるのかにも注目しています。
G2?知らないチームですね・・・。
さて本記事ではMSIで使われるパッチ11.9の分析、というよりは多くのリージョンでプレーオフパッチとして使われたパッチ11.6からの変化というところを中心にどんなチャンピオンが増え、メタがどのように変わっていくのかについて少し予想をしてみたいと思います。
これはパッチ11.6に限った話ではありませんが、2021年Springは「マークスマンの春」といってもいいくらいADC偏重のメタでした。
理由は単純でほかのロールと比べてミシックアイテムが強力だからです。
クラーケンスレイヤーを筆頭に
イモータルシールドボウ、ナーフされたとはいえまだまだ強い
ゲイルフォースとどれも強力です。
シーズン当初は
ゴアドリンカーや
サンファイアイージス、
帝国の指令、
ライアンドリーの苦悶といったアイテムが「ぶっ壊れ」ていましたが、これらが相次いでナーフされた結果、その間致命的なナーフを受けなかったADC向けミシックがゲーム内で突出した存在になったのです。
この3つに加え、
エバーフロストと
ターボケミタンクの5つが11.6時点では5強というべきミシックアイテムでした。
ADC向けのアイテムはレジェンダリーも優秀で、コストパフォーマンスに優れる
ファントムダンサー、対タンク性能が優秀な
ドミニクリガード、対ディーラーに強い
コレクターなど、2ndアイテムの選択肢が豊富です。
S11のアイテムリメイクで様々なアイテムにクリティカル率+20%が付与された結果、上記の3つのどれを2ndに選んでも3つ目の
インフィニティエッジ購入時にクリティカル率が60%になりパッシブによるダメージボーナスを得られるので無駄がなく、かつシチュエーションに応じたビルドが出来るロールになっています。
ADCが中心のメタで、しかもよくピックされているチャンピオンが
カイ=サ、
セナ、
ジンクス、
トリスターナなどスケーリングチャンピオンが多いため、ミッドレーンにはパワースパイクのバランスを考えると中盤強いチャンピオンが採用されそうなものですが、11.6でよくピックされたのは
オリアナ、
サイラス、
ビクター、
アジールなどこちらもスケーリングするチャンピオンたちが中心でした。
ミッド向けのミシックアイテムのパワーが落ちた結果1アイテムでのインパクトが減り
ルブランや
シンドラといったチャンピオンの評価が落ちたことや、
アイオニアブーツ+
テレポートの組み合わせが序盤のレーン維持、中盤のウェーブクリア、終盤のオブジェクトコントロールとすべてのシチュエーションで強力すぎたため、
イグナイトのような戦闘用のサモナースペルを持ってレーンを勝ちに行くというゲームプランが成立しにくかったというのが原因といえるでしょう。
パッチ11.6では
シーカーアームガードに過剰なナーフが入ったので、一部ではミッドに
ルシアンや
レネクトンといったADチャンピオンを配置してゲーム中盤をコントロールするというピックも見られました。
ただしADミッドをやる場合はダメージバランスを取るためにジャングルを
リリアか
ニダリーにしなければいけないなど制約も多いため、主流ピックになるとまではいきませんでした。
(とはいえ
ルシアンはメジャーリージョンの統計では10Pickに対して40Banと非常に警戒されていたようです)
ADCメタというのはトップレーンにも影響を与えていて、
主にピックされているのは
ナーや
レネクトンといったフロントが張れるファイター、
グラガスや
サイオン、
チョ=ガスといったCCタンクが中心になっています。
これらをまとめてレーンでやっつけることが出来る
ジェイスもピックされています。
へカリムさえBANしてしまえばジャングルに強いエンゲージチャンピオンが少ないメタなので、ポーク構成も成立するメタです。プロテクトキャリー的な構成には刺さります。
ジャングルは
へカリムがPB率95%勝率51%、
ウディアがPB率82%勝率51%と完全に2強の寡占状態でした。
どちらも先に上げた強いミシックアイテムである
ターボケミタンクとの相性がいいチャンピオンで、
へカリムの圧倒的な集団戦性能に
ウディアはファーム速度で対抗するという図式でした。
へカリムの代替ピックとして注目されたのが
ボリベアです。
彼はトップレーンとのフレックスピックにもなるということで
へカリムがBANされた際でエンゲージ要素が欲しいときなどによくピックされていました。
ウディアの代替ピックとしては
オラフ、
ニダリー、
グレイブスあたりが選ばれています。
この2チャンプ以外で注目されたのは
ノクターンです。
このチャンピオンはトップで最多ピックだった
ナーのカウンターとしてレーンに出てきたりとフレックスなピックとして活躍しました。
ADCメタに対して、ADCが育つまでにゲームを決めてしまおうという、先項のルシアンと同じような意図のピックといえるでしょう。
サポートは
スレッシュがへカリムと並ぶ95%のP/B率を誇り、全体の約8割のゲームでBANされました。
ミッドにもADCにもブリンクなしのチャンピオンが多いためフックが脅威になりやすく、さらにフック系の中ではピール性能が最も高いのでスレッシュ自身の強さというよりも、メタにもっともフィットしたサポートだったといえるでしょう。
同じくエンゲージもピールもできる
レルや
アリスターといった名前がB/P率上位に名を連ねています。
レオナの数が極端に減った原因は、こういった苦手なサポートが対面にくる確率が増えたことや、ADCメタになって全体的にゲーム時間が伸びやすくなったことで終盤あまり強くないという彼女の弱点が目立ちやすくなったというところが挙げられると思います。
新チャンピオンとして
グウェンが実装されました。
実装当初はかなり弱くて悪い意味で話題になりましたがhotfix入って以降はそれなりに安定した勝率を残せているようですね。
残念ですが
グウェンと
ヴィエゴはMSIでは使用禁止となります。
メジャーリージョン(韓国や中国、EUなど)のプレーオフパッチで使用禁止だったチャンピオンは直後の国際大会では使用禁止というルールがあるためです。
去年のWorldsで
ヨネが使用禁止だったのもこのためです。
グウェンはそもそもプレーオフ後の実装、
ヴィエゴはバグの多さから各国のプレーオフでも使用禁止となっていたため、MSIでは使用禁止です。
期間内、
エバーフロスト、
トリニティフォース、
へクステックロケットベルト、
サンファイアイージス、
ターボケミタンクなど多くのミシックアイテムが変更を受けました。
中でもメタに影響が大きそうなのは
ターボケミタンクと
エバーフロストのナーフで、この2つは前述のとおりゲーム内で5強に入るミシックアイテムでした。
特に
ターボケミタンクは移動速度上昇が75%から40%へと大幅にナーフされ、かなりアイテムの価値が下がったので、タンクタイプのジャングラーの1アイテムでの影響力がガクっと落ちたといえると思います。
逆に
サンファイアイージスは中立モンスターへのダメージが増加したので、依然として値段はネックなものの、ジャングルでの採用率は少し上がるかもしれません。
パッチ11.8ははっきりいってめちゃくちゃなパッチでした。
ランブル、
ブラッドミア、
ドクター・ムンド、
モルガナ、
ダイアナ、
リー・シンにとんでもないバフが入り、MSIで使う11.9ではそれを補正する調整が入ったものの、いまだに大きな影響を与えそうです。
11.9でも
トランドル、
シェン、
ルルあたりに大きなバフが入っていて競技シーンで見る機会がありそうです。
エバーフロスト、ターボケミタンク亡き後、現状強いミシックアイテムを使えるロールはADCだけでMSIは11.6以上にADC偏重のメタになりそうです。
中心となるのはやはり
カイ=サでしょう。11.7でR
キラーヴォイドのクールタイムが延長されましたが、カウンターである
トリスターナが受けた基礎ステータスのナーフのほうが痛く見えます。
その他だと中国などを中心に11.6後半でピック数を増やした
ヴァルスが存在感を増しそうです。
セナや
カイ=サに対してピックしやすく、チーム構成に合わせてポークビルドにもクリティカルビルドにも進める利便性の高さが評価されていましたが、さらに11.7で基礎ステータスの部分にバフを受けました。
ジャングルでは暴れまわっていた
へカリムが「放牧」に出されたので代わりとなるチャンピオンをプロは探していることでしょう。
本命は
ボリベア、
ノクターンですが既存のチャンピオン以外から探すとすると、
個人的に気になっているのは
リー・シン、
モルガナ、
トランドルの3体です。
リー・シンはミシックアイテムとの相性の悪さから今シーズンずっとバフされているチャンピオンで、その結果ついに11.8のE
破風のバフでトップ・ミッド・ジャングルの3ロールフレックスチャンピオンになってしまいました。
モルガナはプロテクトキャリーの駒として起用できるチャンピオンで11.9で若干マイルドになったもののまだまだジャングル運用できますし、ミッド・サポートとのフレックスピックになっています。
似たようなチャンピオンとして大穴で
アイバーンも採用されるかもしれません。
トランドルは相手のタンクピックをけん制できるピックで、E
氷冷の柱がバフされたことでガンク力やポーク構成でのシナジーがアップしました。
メタピックには
ゾーイ、
ジェイス、
ヴァルス、
エズリアルといったポークチャンプがいるのでジャングルからのエンゲージが不足しそうな11.9にマッチしそうな1体です。
ミッドレーンはレーンを無難にやりすごす系チャンピオン筆頭の
オリアナに大きなナーフが入ったことや、
アイオニアブーツが値上がりしたこと、ジャングルに
リー・シンなど序盤の少数戦が強いチャンピオンが増えそうな観点から少しメタが前寄りになるかもしれません。
既存のメタチャンピオンの中だと
シンドラがティアをあげてきそうですが、メタ外から注目しているチャンプを挙げるとすれば一番におもいつくのが
ルブランです。
11.2、11.6、11.8と相次いでバフが入っていてそろそろ出てきてもよい頃合いですし、
ADCが育つまではアサシン能力でゲームを支配し、ゲーム後半になっても比較的安全にポークを行えたりとプロ的には役割の多いチャンピオンです。
同じアサシンでいうと
キヤナもあり得るんじゃないかなと思っています。
リリアや
ニダリーと相性がいいのはもちろん、
トランドルと組み合わせてもR
が使いやすくなったりとメタチャンピオンとシナジーがあります。
集団戦のインパクトをミッドレーナーに求める、という観点だと
ニーコなどもあり得るかもしれません。
もう1体上げるなら
サイラスですね。
コアアイテムである
エバーフロストはナーフされましたが、
ツイステッドフェイトや
ノクターン、
タム=ケンチ、
シェン、
ガングプランクとグローバルスキル持ちが多めのメタなので、それらのカウンターとして悪くないピックだと思います。
ルル、
カルマ、
モルガナあたりも出てきそうですが、まああまり見ていて面白いものではないので割愛します。
トップレーンのメタの中心は
ナー、
レネクトンとタンク勢(
サイオン、
グラガスなど)のまま変わらないとおもっています。
ナーは
イレリアや
ノクターンといったカウンターピックの開発や相次ぐナーフでそろそろきつそうですが、少なくとも大会前半は普通にピックされるんじゃないかなと予想しています。
ナーが簡単にピックできなくなってきたら今度はタンクが中心になり、それに対し
エイトロックスや
ガングプランク、
ジャックスのようなピックを合わせる、といった形でメタが回っていきそうです。
バフされたチャンピオンのなかでは
シェンはR
瞬身護法のバフが特大すぎですし、サポートともフレックスできるのですんなりメタに食い込んできそうです。
他のバフ組である
ランブルや
ブラッドミア、
ドクター・ムンドなどは少しリスクがあるので後出しやフレックス、チーム構成次第とある程度工夫されてピックされるのかな、と予想しています。
特に
ランブルはプロのソロQ戦績をみるとほとんどがジャングルで試されているので、もしかしたらジャングルトップのフレックスピックで運用されるかもしれません。
大穴ピックで期待するのは
ザックです。11.8でW
スライムクラッシュのダメージがあがったことで対面次第ではトップレーンでピックできると考えるチームもあるかもしれません。
ジャングラーにエンゲージが不足しそうなメタなので
ザックのようなダイバーは貴重です。
同じようなジャングル出身チャンプということでいうと
セジュアニもLPLのプレーオフでピックされたりしているので、採用されるかもしれません。
サポートのメタは結局チームやメタの都合に合わせて変わるものなので、あまりバフナーフの影響は大きくないのが常です。
スレッシュのE
絶望の鎖のナーフは痛かったですが、それでもトップティアでピックされると思います。
アリスターも
レルもそれぞれナーフを受けましたが、やはり引き続きピックされるでしょう。
ティアを上げてきそうな筆頭は
ブラウムですね。
11.6でもぼちぼちピックされていましたが11.7で大きめのバフをもらい、逆に11.6で上位だった3体がすべてナーフを受けているので、当然見る機会は増えると思います。
レベル1インベードが超強力なチャンピオンなので、どちらかのチームがメイジ系のジャングラーなどトリッキーなピックをした時やお互いのジャングラーのファーム速度にギャップがある時に、レベル1から相手の森に入って強気に情報を取りにいくことが出来ます。
お疲れさまでした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。MSIはアイスランドで行われるということで我々日本人的には比較的見やすい時間に試合が行われるのがうれしいですね。
観戦ミッションなどもあるらしいので、https://lolesports.com/からログインして試合を観戦しましょう。
観戦報酬の詳細はこちら
いよいよ今日の22時からMSIですね。
LJL代表のDetonatioN FocusMeの活躍もそうですが、去年の世界王者・DamwonKIAを倒すチームが出てくるのかなど楽しみは尽きませんね。
個人的にはWorldsでパフォーマンスを発揮出なかったMAD LionsがLEC代表としてどれくらい戦えるのかにも注目しています。
G2?知らないチームですね・・・。
さて本記事ではMSIで使われるパッチ11.9の分析、というよりは多くのリージョンでプレーオフパッチとして使われたパッチ11.6からの変化というところを中心にどんなチャンピオンが増え、メタがどのように変わっていくのかについて少し予想をしてみたいと思います。
パッチ11.6のメタおさらい
パッチ11.6はADC偏重のメタ
これはパッチ11.6に限った話ではありませんが、2021年Springは「マークスマンの春」といってもいいくらいADC偏重のメタでした。
理由は単純でほかのロールと比べてミシックアイテムが強力だからです。



シーズン当初は




この3つに加え、


ADC向けのアイテムはレジェンダリーも優秀で、コストパフォーマンスに優れる



S11のアイテムリメイクで様々なアイテムにクリティカル率+20%が付与された結果、上記の3つのどれを2ndに選んでも3つ目の

他ロールも含めて全体的にスローテンポなメタ
ADCが中心のメタで、しかもよくピックされているチャンピオンが








ミッド向けのミシックアイテムのパワーが落ちた結果1アイテムでのインパクトが減り





パッチ11.6では



ただしADミッドをやる場合はダメージバランスを取るためにジャングルを


(とはいえ

ADCメタというのはトップレーンにも影響を与えていて、
主にピックされているのは





これらをまとめてレーンでやっつけることが出来る


ジャングルとサポートの支配的なピック
ジャングルは


どちらも先に上げた強いミシックアイテムである





彼はトップレーンとのフレックスピックにもなるということで





この2チャンプ以外で注目されたのは

このチャンピオンはトップで最多ピックだった

ADCメタに対して、ADCが育つまでにゲームを決めてしまおうという、先項のルシアンと同じような意図のピックといえるでしょう。
サポートは

ミッドにもADCにもブリンクなしのチャンピオンが多いためフックが脅威になりやすく、さらにフック系の中ではピール性能が最も高いのでスレッシュ自身の強さというよりも、メタにもっともフィットしたサポートだったといえるでしょう。
同じくエンゲージもピールもできる



パッチ11.7~11.9の間におきた出来事
グウェンの実装
新チャンピオンとして

実装当初はかなり弱くて悪い意味で話題になりましたがhotfix入って以降はそれなりに安定した勝率を残せているようですね。
残念ですが


メジャーリージョン(韓国や中国、EUなど)のプレーオフパッチで使用禁止だったチャンピオンは直後の国際大会では使用禁止というルールがあるためです。
去年のWorldsで



ミシックアイテムの調整
期間内、





中でもメタに影響が大きそうなのは


特に

逆に

パッチ11.8の悪夢
パッチ11.8ははっきりいってめちゃくちゃなパッチでした。






11.9でも



パッチ11.9のメタ予想
さらなるADC偏重メタへ
エバーフロスト、ターボケミタンク亡き後、現状強いミシックアイテムを使えるロールはADCだけでMSIは11.6以上にADC偏重のメタになりそうです。
中心となるのはやはり



その他だと中国などを中心に11.6後半でピック数を増やした



四肢切断されたへカリムに代わるチャンピオンは?
ジャングルでは暴れまわっていた

本命は


個人的に気になっているのは






似たようなチャンピオンとして大穴で



メタピックには




前傾化するかもしれないミッドレーンのメタ
ミッドレーンはレーンを無難にやりすごす系チャンピオン筆頭の



既存のメタチャンピオンの中だと


11.2、11.6、11.8と相次いでバフが入っていてそろそろ出てきてもよい頃合いですし、
ADCが育つまではアサシン能力でゲームを支配し、ゲーム後半になっても比較的安全にポークを行えたりとプロ的には役割の多いチャンピオンです。
同じアサシンでいうと





集団戦のインパクトをミッドレーナーに求める、という観点だと

もう1体上げるなら

コアアイテムである









トップレーンはそこまで変わり映えはしなそう
トップレーンのメタの中心は











バフされたチャンピオンのなかでは


他のバフ組である



特に

大穴ピックで期待するのは


ジャングラーにエンゲージが不足しそうなメタなので

同じようなジャングル出身チャンプということでいうと

サポートはチームに合わせるもの
サポートのメタは結局チームやメタの都合に合わせて変わるものなので、あまりバフナーフの影響は大きくないのが常です。




ティアを上げてきそうな筆頭は

11.6でもぼちぼちピックされていましたが11.7で大きめのバフをもらい、逆に11.6で上位だった3体がすべてナーフを受けているので、当然見る機会は増えると思います。
レベル1インベードが超強力なチャンピオンなので、どちらかのチームがメイジ系のジャングラーなどトリッキーなピックをした時やお互いのジャングラーのファーム速度にギャップがある時に、レベル1から相手の森に入って強気に情報を取りにいくことが出来ます。
終わりに
お疲れさまでした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。MSIはアイスランドで行われるということで我々日本人的には比較的見やすい時間に試合が行われるのがうれしいですね。
観戦ミッションなどもあるらしいので、https://lolesports.com/からログインして試合を観戦しましょう。
観戦報酬の詳細はこちら
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