【Patch11.4対応版】ヴァルスのスキル紹介、ビルド・ルーンなど
ヴァルス
(CV:小松史法)
ロール:ADC
主なダメージ:物理
バックストーリー:意志を持った武器、ダーキンのひとり。持ち主の身体を乗っ取ろうとしたがひょんなことから恋人だった人間の魂まで紛れ込み、一つの身体に3つの精神が同居することに。
おすすめキーストーン:

ルーン設定例

ルーンの解説
現在は基本的に

ポークチャンピオンなのでマナフローバンドと至高はほぼ確定で3列目は追い火か強まる嵐かの選択になる。
サブパスは天啓が主流。



ステータスボーナスはアダプティブ、アダプティブ、防御系。
ADCの解説(プレイ難易度:比較的簡単)
豊富なスキルショットを持つ一方で攻撃速度上昇の能力を持ち、CCまで完備する万能型ADC。
ただしスキルが優秀な反面マナの消費が激しく、マナ管理が難しいチャンピオン。
スキルによるハラス、ポークといった性能も高いが、後述するWの

平均的な能力を持ったADCだがスキルショットが多く、安定した逃げ・ディスエンゲージスキルを持たないため、飛び込んでくるチャンピオンに対してやや弱い。
固有能力の復讐の化身は敵ユニットをキルした時に攻撃速度が上昇するという効果。
効果時間は5秒と絶妙な長さだが、レーン戦ではこれを切らさないようにファームできるとあまりスキルを使わずに済み、マナ持ちがよくなる。
上昇する攻撃速度は、ヴァルスの増加攻撃速度に依存するので、ルインドキングブレードなどASアイテムとの相性が良い。
敵チャンピオンをキルした場合は上昇するAS量が2倍になる。
Qの

溜め切ったときはかなり射程が長い。複数のユニットにヒットした場合は威力が減衰していくため、ファーム、プッシュ重視で使うのか、ハラスに使うのか、しっかり意識を切り替えながら使っていこう。
Wの


このスタックを消費したときの追加ダメージは最大体力の割合ダメージなのでタンクに対するダメージが高くなりやすい、
発動効果は次のQの

追加ダメージ量は

また発動効果の割合ダメージはチャンピオンレベルでスケールするので、スキルレベルを上げなくても高いダメージが期待できる。
Eの





アルティメットの

普通に使うだけでは単体スネアに終わってしまうことが多いので、相手が仕掛けてきたタイミングや味方のCCと組み合わせることでより強力に作用する。
おすすめスキルオーダー
R>Q>E>W
スタートアイテム




ビルド例





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